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どう考える?ニッポンの教育問題 「習慣病」になったニッポンの大学

どう考える?ニッポンの教育問題 「習慣病」になったニッポンの大学

―18歳主義・卒業主義・親負担主義からの解放―

 

どう考える?ニッポンの教育問題 「習慣病」になったニッポンの大学

カタログPDF

編著者

矢野眞和

巻数

全1巻

体裁

四六判・ソフトカバー・280頁

本体 1,500円+税
ISBN 978-4-284-30445-0
刊行年

2011年05月刊

・日本図書館協会選定図書

1.新入生が若者ばかりなのは当たり前?(18歳主義)
2.学生も大学も卒業ばかりを重視するのは当たり前?(卒業主義)
3.高い授業料を親が負担しているのは当たり前?(親負担主義)
いいえ、この3つの当たり前こそ、
ニッポンの大学をダメにしている「習慣病」!!

大学が習慣病にかかった背景から、
その病を治すための解決策「授業料タダ論」までを
わかりやすく解説した、未来の大学像を探る画期的1冊!

 
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内容構成

第1章 日本の大学は、経済とともに動いています
第2章 大学全入時代に突入する
第3章 18歳進学率と生涯学習率に注目しよう!
第4章 日本的大衆大学の誕生−18歳主義・卒業主義・親負担主義−
第5章 習慣病になったニッポンの大学
第6章 大学の現在−改革の終わりのはじまり−
第7章 大学をみんなに解放しよう!
ブックガイド

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